Dropshelf for Mac

Kind: mac-software
Ver: 1.2
ReleaseDate: 2012/11/02
Genres: [ユーティリティ][仕事効率化]
Price: ¥200
ArtistName: Pilotmoon Software
SellerName: Nicholas Moore
BundleId: $bundleId$
Currency: JPY
FileSize: 1.6 MB

Mac内に点在している複数のファイルから必要なファイルだけを集めて、ホームページやブログの画像をアップロードしたり、ファイルの整理やメールの送信など、取り扱うファイルが一つであればそんなに気にならないのですが、様々なファイル形式の複数のファイルを集めて使いたい場合やテキスト、Webリンクをコピー&ペーストしたい場合どうしていますか?

多くの方は、デスクトップ上に新規フォルダを作成して一時的に保存して集めて作業を行ったり、メモ帳にテキストやWebリンクを集めて作業を行っている方が多いのではないかと思いますが、人によっては、デスクトップ上がいっぱいで一時的に保存するフォルダを作成するスペースが確保出来ないとか、画面を切り替えながらファイルやテキスト、Webリンクを集める作業自体が面倒で、もっと簡単に必要なファイルやテキスト、Webリンクなどを集める方法はないかと思ったことはありませんか?

このアプリは、デスクトップ上にスペースがなくても画面の端にファイルやテキスト、Webリンクなどをドラッグ&ドロップするだけで一時的に保存することが出来、保存したファイルやテキスト、Webリンクを画面の端から同じくドラッグ&ドロップしてフォルダやメール、アプリ、ソフトなどに簡単移動して保存(貼り付け)することが可能で、どんなファイル形式のものでも取り扱えるだけでなく、複数のファイルやテキスト、Webリンクなども同時に一時的に保存して貼り付けることが出来る大変優れたアプリなのが特徴です。

設定方法

難しい設定や操作の必要はありません!アプリをダウンロードして起動するだけですぐに使い始めることが出来る大変シンプルな設計は、使っていない時には何も表示されずに隠れていて、画面の端にファイルやテキスト、Webリンクなどをドラッグ&ドロップすると表示し、まるでMac標準アプリのような自然な使い心地と高い利便性が魅力的なアプリとなっています。

使い方

1、ファイルを選択して画面の端にドラッグ&ドロップで保存する


使い方は、一時保存したいファイルやテキスト、Webリンクを選択してドラッグしたまま画面の端に移動し工事マークのスペースが現れたらドロップすることで保存することが出来るだけでなく、一時保存場所は1つだけでなく、何個でも作ることが出来るので、形式の違うファイルや保存場所が違うファイル、複数のファイル内のテキストやWebリンクなど、必要なものを保存してまとめて移動や貼り付けることが可能と、無駄にウィンドウを行き来せずに効率良く作業が行えます。

2、一時保存したファイルをドラッグ&ドロップして保存する

一時保存したファイルを選択してドラッグしたら、目的のフォルダやソフト、アプリなどに移動させてドロップして保存(貼り付け)するだけと、とっても簡単に自然な操作で使える大変便利なアプリです。

あらゆるものを一時保存して便利に使える豊富な機能

あらゆるファイルをアプリやソフト、フォルダなどに自由に保存出来る


メールに添付する画像を一時保存してまとめてドラッグ&ドロップで添付することが出来るだけでなく、アプリやソフトにファイルを移動したり、Mac内のファイルを整理するときなど、様々な用途に使えるのは好印象です。

テキストやリンクも保存して貼り付けることが出来る


ホームページやブログ内の気になるページのリンクを一時保存してまとめてペーストしたり、参考文献から引用する文章を一時保存して資料にまとめて貼付けるなど、ファイルだけでなく便利なクリップボードとしても使うことが出来る高い汎用性と利便性を兼ね備えた便利なアプリです。

システム要件などの詳しい情報やレビューはこちら

Disk Drill Media Recovery for Mac

Kind: mac-software
Ver: 1.8.2
ReleaseDate: 2011/05/27
Genres: [ユーティリティ][写真]
Price: ¥4,000
ArtistName: CleverFiles
SellerName: Justin Johnson
BundleId: $bundleId$
Currency: JPY
FileSize: 8.8 MB

これまで蓄積した膨大な仕事上の重要なデータや大切な思い出が沢山入った写真やビデオなどのファイルやデータを誤ってゴミ箱から削除してしまい復元したい!デジカメや外付けHDD、SSD、SDカードなどからもファイルやデータを復元したい!などやってしまった時にはすぐにデータを復旧させたい時が突然発生しますよね?

このアプリはあらゆるメディアから様々なファイル形式のデータ(写真でも動画でも何でもOK!!)を簡単に救出することが出来る大変便利なデータ復旧アプリなのが特徴です。

<マウントされた全てのデバイスに対応>

外付けHDD/SSD、デジタルカメラ、携帯電話、iPhone/iPad/iPod、NAS、サーバーなどあらゆる外部メディアにアクセスし復元可能なデータをスキャンして、ファイル単位でデータを救出することが出来ます。

<ゴミ箱から削除したデータも復元出来る>

外部ストレージ以外のメディアでもMacを使っていて不要なファイルを削除したつもりが、誤ってフォルダーごと削除してゴミ箱まできれいに空にしてしまったファイルやデータも簡単に復元することが可能な優れた機能を搭載しています。

仕組みは通常のゴミ箱に見えないゴミ箱がもう一つあるイメージとなっており、ゴミ箱に入れられたファイルやデータをアプリ内の隠しフォルダ内に暗号化して保存していて、そこからファイルを復元する仕様となっています。

注意)
Mac本体の保存領域がこの隠しフォルダにどんどんゴミ箱のバックアップをしてしまうので、たまに隠しフォルダ内の暗号化されたファイルを削除する必要がありますが、ゴミ箱のデータは復旧させない場合には”OFF”にしておくことをおすすめします。

<使い方>
すぐにデータを復旧させるためにマニュアルや複雑な操作を不要にしたシンプルで使いやすいインターフェイスは、救出したファイルやデータが入っていた外部ストレージ(HDD/SSD/SDカードなど)やカメラ(デジタルカメラ)などをマウントして選択します。

1)復元可能なファイルやデータをスキャン(検索)する。

スキャン(検索)方法をファイルやデータの状況に合わせてプルダウンから選択してスキャンを開始すると全保存領域から復元可能なファイルやデータをファイル形式(拡張子)別に表示しスキャン(検索)の進捗状況を知らせるメーターが完了するまで待ちます。

スキャン(検索)方法は、ファイルシステムに格納されている可能性がある場合には「クイックスキャン」「喪失したパーティションの検索」で素早く復元を可能にし、重症な場合に格納されていたファイルの署名からバイナリエントリとして検索する「ディープスキャン」で時間をかけてじっくりスキャンを行いますので、状況に応じてスキャン(検索)方法を選んでください。

※スキャン対象の容量によって完了までの時間は変動しますが、思っているより軽快に動作して素早く完了してくれます。

2)復元可能なファイルから復元したいファイルを選択する。

スキャン(検索)が完了すると復元可能なファイルを拡張子別に一覧で表示するので、救出したいファイルを選択し復元する場所を元のフォルダあるいは指定したフォルダを選択して「回復」を実行します。

3)ファイルやデータを救出(復旧)完了!

2で選択したファイルやデータを元のフォルダや指定したフォルダにファイルやデータが復元が開始され、ファイル別に復元の進捗状況が表示されるので祈りつつ完了するのを待つだけで、アクセス不能もしくは消してしまったファイルやデータがきれいに復元されます。

システム要件などの詳しい情報やレビューはこちら