EasyWMV for Mac

Kind: mac-software
Ver: 1.5.6
ReleaseDate: 2011/01/01
Genres: [ビデオ][ユーティリティ]
Price: ¥2,000
ArtistName: Patrice Bensoussan
SellerName: Patrice Bensoussan
BundleId: $bundleId$
Currency: JPY
FileSize: 3.6 MB

インターネットで見つけてダウンロードした動画やデジカメで撮影した動画、友人や知人から貰った動画など、様々なファイル形式の動画をMacで取り込み再生するデバイスに合わせてファイルを変換されると思いますが、Macを使われている方の多くは、Apple製品(iPhone/iPad/iPod/Apple TVなど)で視聴することがほとんどではないかと思います。

このアプリは、様々なファイル形式の動画をiOSやmp4などのApple製品で再生可能なファイル形式に、簡単に変換して保存することが出来、変換したファイルをiTunesライブラリに追加することが可能など、大変便利で役立つ動画変換アプリなのが特徴です。

あらゆる動画をドラッグ&ドロップでiOSで再生可能なファイル形式に変換する。


動画変換に置ける面倒な作業を、Apple製品にターゲットを絞り、シンプルで使いやすいインターフェイスで誰にでも簡単に使うことを可能にし、iTunesライブラリに自動で追加する機能や高速でファイルを変換することが出来るなど、手軽にiOSで動画を楽しめるよう設計されているのが魅力の一つです。

使い方

一つの動画ファイルをiOSに対応したファイルに変換することはもちろん!大量の動画ファイルをまとめてドラッグ&ドロップするだけで設定したファイルに同時に変換することが出来るのが大変使いやすい。

1、変換するファイル形式を設定する

アプリを起動して画面上部にある「インスペクタ」をクリックして、形式(iPhone/iPod/iPod touch/mp4/mpg)、サイズ、ビットレート、オプション(アスペクト比の保持/背景を黒にする/インタレース解除/H.264 エンコーディング)の有無を、好みに応じて設定します。

2、変換する動画ファイルをドラッグ&ドロップで取り込む

1の設定が完了したら、本アプリのメインウィンドウに変換したい動画ファイルを選択してドラッグ&ドロップするだけで、設定した内容で動画ファイルを変換して保存することが出来ます。

便利な機能と設定

変換した動画ファイルの保存場所は、変換元のファイルと同じフォルダか指定したフォルダに保存することが出来、変換中に他の作業を行っているときに警告音で完了通知を表示する設定や変換した動画ファイルをiTunes ライブラリに自動で追加したり、プレイリストを新規で作成して自動保存するなど、動画ファイルをMacで管理するのに便利な機能と設定を多数搭載しています。

対応しているファイル形式

asf、avi、flv、m4v、mp4、mpg、mpeg、mov、nsv、swf(非圧縮)、vob、wmvなど

システム要件などの詳しい情報やレビューはこちら

Trickster for Mac

Kind: mac-software
Ver: 2.2.1
ReleaseDate: 2012/06/04
Genres: [仕事効率化][ユーティリティ]
Price: ¥1,000
ArtistName: Apparent Software
SellerName: Apparent Software
BundleId: $bundleId$
Currency: JPY
FileSize: 4.0 MB

Macで仕事をしていてプロジェクトや業務内容に応じて、様々なファイルやアプリを使って作業をしなければならなかったり、プライベートではネットや音楽、動画などを楽しむなど使い方は人それぞれだと思いますが、Macでの作業を行いやすいように良く使うアプリをDockに登録したり、作成したファイルをフォルダにまとめて保存して、デスクトップやFinderにショートカットを作成してすぐにアクセス可能にするなど、自分が使いやすいように様々な工夫とカスタマイズをされているかと思いますが、時が経つにつれて良く使うアプリやフォルダが変わってしまって、都度Dockやショートカットなど整理し直すのって面倒に思ったことはありませんか?

このアプリはメニューバーに常駐したアイコンから良く使うアプリやフォルダ、ファイルなど使った履歴を自動的に記録して簡単にアクセス出来るだけでなく、履歴を記録する種類を指定して使いやすいようにカスタマイズ可能で、Dockのようにお気に入りのアプリをドラッグ&ドロップで登録したりと、これ一つでDockやショートカットなどをリアルタイムで自動的に整理して、必要なものだけを表示しMac内から目的のファイルやフォルダ、アプリにすぐにアクセスすることを可能にする大変便利なアプリなのが特徴です。

最近使用していた物をメニューバーから簡単にアクセス出来る


メニューバーにあるアイコンから最近使用していたファイルやフォルダ、アプリなどがリストで表示されるので、Dockのような手軽さで簡単に開くことが出来るだけでなく、写真や動画、ダウンロードフォルダ、Dropboxなどの保存場所/種類別にフィリンタリングしたり、時系列や名前によるソート機能、Spotlightより便利な条件設定可能な検索機能、使用頻度に関係なくすぐに開きたいものをお気に入り登録してワンクリックで開けるなど、常に必要なものにフォーカスしスムーズなアクセスを可能にしMacの利便性を格段に向上するのは好印象です。

シンプルで使いやすいインターフェイス


画面中央に最近使用していたファイルやフォルダ、アプリを保存されているアドレスとアイコン付きで表示し、画面下部のアイコンで表示方法の変更、時系列や名前によるソート機能、検索機能、各種設定などを配置し、画面左側に各種フィルターをアイコンで配置して履歴からワンタッチで必要なものだけを抽出し、画面右側にお気に入りのファイルやフォルダ、アプリを登録しておくことが出来るなど、直感的に使いこなすことを可能にするユーザーの操作性を意識して設計されたインターフェイスは好印象です。

必要なものだけを履歴として保存する高機能フィルター


このアプリはSafaliなどの閲覧履歴を全て保存するのとは違い、使ったファイルやフォルダ、アプリを履歴として保存したいものを個別に指定(除外も可)したりフォルダや拡張子、名前などを指定(除外も可)してフィルタリングすることが出来、履歴として保存するタイミングの指定(開いた時、作成した時、編集した時など)が可能と、ユーザの好みや作業状況などに合わせてカスタマイズ出来る高機能なフィルターを搭載しているのは魅力の一つです。

ショートカットキーでマウス操作も不要にする


ショートカットキーを登録して本アプリを開いて、アプリ内のあらゆる機能をカーソルキーなどで選択して実行することが出来るので、キーボード操作のみで作業に集中することを可能にし、表示されているファイルやフォルダ、アプリは右クリックも使えファイルの保存場所のパスをコピーしたり、アプリケーションを指定して開くなど豊富な便利な機能を多数搭載しています。

システム要件などの詳しい情報やレビューはこちら