Screenshot Plus for Mac

Kind: mac-software
Ver: 1.5
ReleaseDate: 2013/07/28
Genres: [ユーティリティ][グラフィック&デザイン]
Price: ¥200
ArtistName: Hyrax Inc.
SellerName: Hyrax Inc.
BundleId: $bundleId$
Currency: JPY
FileSize: 2.1 MB

Macに表示している画面をスクリーンショットするときには、複数のキー(Command+Shift+4+Spaceなど)を押下して行ったり、マウスで範囲を指定して行いますが、ファイル名やファイル形式、保存場所が固定されているので、都度スクリーンショットした画像の編集をしなければならず、まとめて沢山のスクリーンショットを撮りたいときには作業効率が悪くて困ったことはありませんか?

このアプリは、メニューバーから簡単な操作で様々なスクリーンショットを撮影することが出来、ワークフロー登録でファイル名/ファイル形式/保存場所などを自由に設定して使え、時間差スクリーンショットで撮りたい画像を簡単に撮影することが可能と大変便利なスクリーンショットアプリなのが特徴です。

マウス操作で様々なスクリーンショットが簡単に撮れる


メニューバーに常駐しているアイコンをクリックして、登録されたワークフローを選択するだけで、簡単にスクリーンショットを撮ることが出来、スクリーンショット時のファイル名、ファイル形式(jpg/png/tiff/gif/pdf)、保存場所(クリップボードも可)、撮影後に指定したアプリで開く、スクリーンショット内にマウスを入れるなど詳細に設定することが可能で、撮影時の微妙なマウスの位置調整なども時間差スクリーンショットで簡単に撮影することが出来るので、複雑で使いづらいキー操作によるスクリーンショットで失敗して何度もやり直したりすることなく便利に使えるのが魅力のアプリです。

スクリーンショットのパターンをワークフロー登録で自動化


ユーザの利用に合わせてスクリーンショットのパターンをワークフローに登録することで、スクリーンショット時のファイル名、ファイル形式(jpg/png/tiff/gif/pdf)、保存場所(クリップボードも可)、撮影後に指定したアプリで開くなどを全て自動で行ってくれます。

各設定項目

  • ワークフロー名
     メニューバーから選択するときに表示される名前
  • ファイル名
     スクリーンショットしたファイルを保存する時のファイル名
  • フォーマット
     スクリーンショットしたファイルの形式(jpg/png/tiff/gif/pdf)から選択可能
  • スクリーンショットの種類
     全画面、時間差、ウィンドウ、ドラッグから選択可能
  • 保存先
     フォルダやデスクトップなどを自由に指定可能
  • 次のアプリケーションで開く
     スクリーンショット撮影後に自動で開くアプリケーションを指定可能
  • クリップボードに保存
     スクリーンショットした画像をクリップボードに保存する
  • ファイル名に形式を指定して年月日を自動で入れる


    撮影したスクリーンショットを時系列で保存しておきたいときに、ファイル名に年月日の形式を指定(例:yyyy/mm/dd・yyyy年mm月dd日など)することが出来るので、連続でスクリーンショットを撮影しても後で撮影した順番から目的のスクリーンショットを探すことが出来ます。

    撮りたい画面を時間差スクリーンショットで簡単にキレイに撮れる


    複数のウィンドウをアレンジして開いてスクリーンショットを撮影するのに便利な「時間差スクリーンショット」機能は、クリック後に設定した(秒単位で指定可)タイミングでスクリーンショットを撮影することが出来、マウスを含めるかの指定、ログイン時に自動起動、撮影音の有無、本アプリのメニューを非表示で撮影するかの有無など、スクリーンショットを使うときに便利な機能を多数搭載し高い操作性で作業効率が向上する大変優れたスクリーンショットアプリです。

    システム要件などの詳しい情報やレビューはこちら

    月給泥棒 for Mac

    Kind: mac-software
    Ver: 4.0.3
    ReleaseDate: 2011/09/07
    Genres: [ライフスタイル][エンターテインメント]
    Price: ¥100
    ArtistName: SAM CIRCULATION Inc.
    SellerName: SAM CIRCULATION Inc.
    BundleId: $bundleId$
    Currency: JPY
    FileSize: 562 KB

    職場の環境によっては休憩するにも気を使うような所や上司や同僚が忙しくしている場面で休憩が取れないなど少なからずご経験があるのではないでしょうか?

    集中力を持続させて働くことが出来れば良いですが、仕事を効率良く進めるためにも適度な休憩をとることは、医学的にも広く認知された事実です。

    そのような職場環境や休憩が取れなく仕事の効率が下がっている時に、誰にも悟られず!働いているフリを堂々と出来るよう開発された本アプリは、簡単な操作でMacの画面上に意味のある作業(仕事)を表示し自動的に進めてくれるので、自分が操作しているかのようにキーボードを適当に叩いているだけで休憩時間を効率良く取ることが出来る大変役立つ!?便利でユニークなアプリなのが特徴です。

    Macで忙しく仕事をしているように見える


    使い方も簡単で、仕事で使っているメールやコードを記したテキストファイル(.txt/htmlなど)などを、アプリにドラッグ&ドロップしたら、真っ白なテキストエディターとして画面に表示されるので、適当にキーボードを叩くだけで作成されていたメールやコードをタイピングに合わせて表示してくれるので、周りからは仕事をバリバリしているように見せることが出来、インジケーターウィンドウを開いて、高度な処理や計算をMacが行っていて待機しているように見せることが出来るなど、とにかく忙しく働いていることをアピールしつつ適度な休息を取ることが可能です。

    どんな職種でも仕事に関係のあるものから自由に使える


    本アプリが対応しているのはテキストファイルをベースにその内容を表示していくことなので、メールの文章やExcel/Wordなどの資料から文章ををコピーしてテキストエディタにペーストして使ったり、ホームページやブログのhtmlファイルを使ってコードを作成することが出来るなど、事務職の方からシステムエンジニアの方まであらゆる職業に対応した高い汎用性は魅力一つです。

    インジケーターウィンドウを表示して堂々と休憩する


    キーボードを叩く行為自体が面倒であったり、席を立つ理由が必要な場合には、画面上部のメニューから「Tools」⇒「Calculation」をクリックすることで、Macが何かの処理を行っているようなインジケーターウィンドウを表示することが出来るので、処理中なのでちょっと席を立っても不自然でなく、効率良く業務を遂行している人だなと周りから一目置かれるかもしれません。

    キーボード入力もせずに自動で処理する機能


    キーボード入力すら面倒な時は、ウィンドウ上部にある「Automatic」をクリックするだけで、自動入力モードに切り替わり何のキー操作も無しでアプリが自動的に文字を入力してくれるので、キーボードに手を置いておくだけで、周りから静かに仕事に集中しているなと認識してもらえ、ただ静かに休憩することが出来ます。

    注意)便利なアプリではあるものの、あまりに多用すると本当に「月給泥棒」になってしまうので、ご利用は計画的に!

    システム要件などの詳しい情報やレビューはこちら\